
骨董品、茶道具の買取は三冬花
大垣市で骨董品や茶道具を買取します。三冬花では、お客様の大切なお品を丁寧に査定し、価値のある骨董品を高価買取いたします。
査定、買取のご相談はこちらから0120-772-316買取、査定はお気軽にご相談ください。
メール・写真でのお問い合わせはこちら MAIL:santouka@tanizaki-art.com【大垣市で骨董品・美術品の売却をご検討の方へ】
ご自宅の片付けや、ご実家の整理で出てきた骨董品・美術品について、
「価値が分からない」「どこに相談すれば安心か迷っている」
そんなときは、美術三冬花にご相談ください。
大垣市(大垣駅周辺・郭町・荒尾・墨俣・赤坂 ほか)では、
蔵や納戸、物置の整理で、掛け軸・茶道具・古い陶磁器が箱ごと出てくるご相談を多くいただきます。
「点数が多い」「作者が分からない」「状態が心配」といったケースでも、現状のまま拝見できます。
美術三冬花では、作家名が不明なお品でも一点ずつ確認し、
共箱・箱書き・印・状態・来歴などを踏まえて、査定額の理由を分かりやすくご説明します。
売却を迷うお品がある場合も、無理に話を進めず、整理の流れも含めてご案内いたします。
当店では、
・押し買いなど、無理な買取はいたしません
・査定額の理由を丁寧にご説明します
・1点から家一軒分の整理まで対応します
・大垣市内は出張費・査定料すべて無料です
「まずは話だけ聞きたい」
「売るかどうか迷っている」
そんな段階でも問題ありません。状況に合わせて、進め方をご提案いたします。
大垣市で骨董品・美術品の売却や整理をお考えの際は、
どうぞお気軽にお問い合わせください。

大垣市全域で無料出張買取に対応
大垣市内であれば、最短即日の出張査定が可能です。
※当日のご予約状況によっては、ご希望時間に伺えないことがございますので、事前のお問い合わせをお願いいたします。
出張費・査定料は一切かかりません。
ご自宅でそのままご相談いただけますので、
点数が多い場合や持ち運びが難しいお品でも安心です。
【大垣市の対応エリアはこちら】
◆大垣駅・中心市街地エリア
大垣駅周辺 / 郭町 / 林町 / 高屋町 / 室本町 / 本町 ほか
◆西部・荒尾エリア
荒尾 / 荒尾町周辺 / 昼飯町周辺 ほか
◆赤坂・青墓エリア
赤坂 / 青墓町 / 赤坂町周辺 ほか
◆墨俣エリア
墨俣町 / 墨俣町上宿 / 墨俣町下宿 ほか
◆東部エリア(大垣東側)
中川町周辺 / 多芸島周辺 / 静里町周辺 ほか
◆南部エリア
浅草町周辺 / 築捨町周辺 / 南頬町周辺 ほか
※上記に記載のない地域でも、大垣市内は出張買取に対応しています。まずはお気軽にお問い合わせください。
大垣市 買取事例
査定、買取のご相談はこちらから0120-772-316買取、査定はお気軽にご相談ください。
メール・写真でのお問い合わせはこちら MAIL:santouka@tanizaki-art.com大垣市の骨董品、古美術品に関するQ&A
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無登録の刀剣があるのですが、大垣市で買取できますか?
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日本刀・刀剣類は、必ず「銃砲刀剣類登録証」が必要となります。
そのため、登録証のない状態では買取はできません。大垣市(郭町・丸の内・林町・禾森町・三塚町・中川町・静里町・赤坂町・墨俣町・上石津町など)にお住まいで、
無登録の刀剣をお持ちのお客様は、
まず岐阜県での刀剣登録手続きを行っていただく必要があります。大垣市にお住まいで、
刀剣の「登録証」手続きについて詳しくお知りになりたい方は、
下記のご案内ページをご覧ください。
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日本人形は買取できますか?
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ガラスケースに入っている日本人形は、買取ができない場合が多くなります。
特に量産品や、経年による傷み・汚れがあるものについては、査定対象外となるケースが一般的です。大垣市(郭町・林町・中川町・荒尾町・赤坂町・墨俣町・上石津町 など)で「売れない物の処分」や「人形の供養」をお考えの方は、処分方法や供養先をまとめた案内ページをご覧ください。
日本人形・雛人形・五月人形をはじめ、ガラスケース入り人形の取り扱いについても、分かりやすく解説しています。
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大垣市で有名な古美術品はありますか?
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古墳時代4世紀に作られた「石製合子」があります。大垣市の矢道長塚古墳から出土しました。大垣市のお客様のご自宅にはこのような骨董品が眠っているかもしれません。
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どんなものが査定対象なのか
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美術三冬花ではご贈答品から骨董品、掛け軸、絵画、工芸品、民芸品、おもちゃ、武具、甲冑、刀まで幅広く買い取ります。この他にも古い物、面白い物、なんでもお問い合わせください。
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大垣市の歴史は?
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4世紀末に建造された昼飯大塚古墳をはじめ、奈良時代に建てられた美濃国分寺。戦国時代には、木下藤吉郎(豊臣秀吉)が墨俣城を築き、関ヶ原の戦いでは、西軍の石田三成が大垣城を拠点としました。江戸時代には、中山道六十九次の56番目の宿場町として赤坂宿、美濃路の大垣宿、墨俣宿も栄えました。
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